別名:ラカンハク(羅漢柏)茶、ヒバ(檜葉)茶
ヒノキの一種で、ジオキジポドフェロトキシンという成分が注目を集めています。肝臓を保護し、肝臓病の予防や肝炎、黄疸の治療などに用いられてきました。フラボノイド類であるヒノキフラボンやソテツフラボンが含まれており、血流を良くしたり、活性酸素を除去する作用があると言われています。また、ヒノキに含まれるα‐ピ年という成分んによりストレスを緩和すると言われています。
主要成分
ジオキジポドフェロトキシン、フラボノイド類、α‐ピネン
効果・作用・効能
リラックス、肝臓病予防、血流促進、口臭予防
飲み口(味と香り)
ヒノキ類のすがすがしい香りと苦みを感じます
飲み方・淹れ方(いれ方)
単独でもブレンドティーとしても楽しめます。
<煮出す>
水500mlに対して小さじ1杯。5分程煮出します。
<ティーポット>
湯250mlに対して小さじ1杯。8分程蒸らします。
※購入した商品の説明書きに飲み方・淹れ方が書かれている場合はその通りにしてください。
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